古代エジプト~音楽は魂の薬~

音楽は魂の薬だった古代エジプトと音叉ヒーリングのイメージ図

おはようございます!音叉ヒーリング講座通信プランの日本音叉ヒーリング研究会onsalaboです!

 

 暑いですねえ。今日の湿度はすごいです。。。みなさんお元気ですか??

私はようやく暑さに慣れてきて、汗も出るし、夏の楽しい予定にワクワクする余裕が出てきました^^


さて、こんな日は、脳内トリップ系の話題にしようと思います!


音の癒し効果、その歴史の古さなど、何度かここのブログでも触れてきましたが、こんな記事を見つけたのでご紹介します。


さあ、古代エジプトへ、、、(気温はどれくらいだったのでしょうか。。)

音楽が病む人の心を癒すことは古くから知られており、

音楽療法の歴史は、音楽を「魂の薬」と考えた古代エジプト時代までさかのぼる。


また、ダビデの奏でるハープの調べが、ユダヤ王サウルの精神の錯乱を治したことが旧約聖書にしるされている。


古代、中世、近世と各時代にわたって、音楽がさまざまな病を癒し治してきた記述は数多く残されている。

(体感音響研究所より引用)

 

魂の薬、この表現に感動しました。そして、別の資料には、音楽が薬として処方されていた、という記述もありました。


それだけ、音は人の心を動かし癒す力があるということですよね。

心は身体を作っているので、心が治れば身体も良くなっていきます。


今私は代替療法として音叉ヒーリングをしていますが、この歴史は長く受け継がれてきたものなんだなあと感慨深いものがあります。


私は音叉ヒーリングで人々を癒し、後世に良さを伝えていくことができるでしょうか。そんな気持ちになりました。

30年後には何人の愛弟子がいるでしょうか。。。楽しみです^^



お読みいただきありがとうございました!


今日も波動を上げていきましょう♪


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